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沖縄のダイビングショップAqua Life主催、期間限定のツアーはこちら |
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沖縄のダイビングショップ Aqua Lifeとは
沖縄ダイビングショップ「AQUA-LIFE」は1995年沖縄の那覇市にオープンして以来、抜群の透明度と魚影の濃さを誇るケラマ諸島をメインに ご 案 内しています。ケラマガイド歴25年のオーナーがドリフトスタイルで、大物や回遊 魚の群れと出会える確率が高い、ダイナミックな地形のケラマの外洋ポイントへご案内いたします。その他、リクエストにより内海の穏やかな癒し系ポイントで、ウミガメや多種多様な熱帯魚、マクロ生物などをお見せします。少人数制のショップですのでお一人様からご安心して参加して頂けます。尚ファンダイブでは基本的に水中ビデオ撮影を行っていて、アフターダイブにショップで上映会をします。ログ付けの時にバッチリと、見てきた生物のチェックが出来たり、楽しかったダイビングを振り返ることが出来るので、大好評です。
更にDVDへダビングして販売(¥3,150)しているので、おみやげとしても大人気です。
最新ダイビングイベント情報
粟国島遠征ダイビング
ギンガメアジやイソマグロの大群、ロウニンアジやナポレオンなど大物&回遊魚天国の粟国島遠征ダイブを行います。期間限定メニューで、日程は下記の通りです。ご予約はお早めに!!
<2011年>
5/1、5/5、5/8、5/14、5/15、5/22、5/28、5/29、
6/4、6/5、6/11、6/12、6/19、6/25、6/26
7/2、7/3、7/10、7/17、7/23、7/24、7/31
※参加条件 自由潜降が出来て耳抜きがスムーズな方。中性浮力がとれる方。ドリフトダイビング経験者。尚、海況により慶良間諸島ダイブへ変更になる場合もあります。
渡名喜島遠征ダイビング
沖縄の那覇市からボートで約1.5hの所にある渡名喜島の海は抜群の透明度がウリです。
ダイナミックな地形のポイントが多く、カスミチョウチョウウオやキンギョハナダイ、アカネハナゴイの大群は、
他では観られません。幻想的な洞窟探検も出来ますよ!
日程は下記の通りです。ご予約はお早めに!!
<2011年>
8/7、8/13、8/20、8/27
9/4、9/10、9/19、9/24
10/1、10/9、10/16、10/29
11/5、11/13、11/19、11/26
※参加条件 自由潜降が出来て耳抜きがスムーズな方。中性浮力がとれる方。ドリフトダイビング経験者。
尚、海況により慶良間諸島ダイブへ変更になる場合もあります。
ケラマ諸島とは
沖縄県那覇市の南西30〜40キロの東シナ海に散らばる大小20あまりの島々からなる諸島。人が住んでいるのは渡嘉敷(とかしき)、座間味(ざまみ)、阿嘉(あか)、慶留間(げるま)の4島で、古くから日本でも屈指のダイビングのメッカとなっている。東西と北に大きくて200〜300メートル級の山のある島が散っており、島々が格好の防波堤になっているため、年間を通じてどこかで必ず潜れる。なお島々に囲まれた内側の海を「内海」、その外側を「外海」と呼んでいる。内海は美しいサンゴ礁や白砂が広がる癒し系の海で、豊富な種類の熱帯魚やマクロ生物などが見られる。外海は豪快なドロップオフで、大物や回遊魚の群れなどと出会える。バリエーション豊富なポイントと共に特筆すべきは、世界屈指の透明度の良さにある。年間平均で30メートル以上あり、ケラマブルーと呼ばれる透き通った海の中に浮かんでいると、最高に爽快な気分を味わえる。
沖縄のケラマ諸島おすすめダイビングスポット Big3
ダイビングスポット1 「下曽根 しもそね」
ケラマ諸島南端、外洋の真っ只中にある隠れ根。水深40メートルから立ち上がる根をドリフトすると、イソマグロの大群やロウニンアジなどと出会える。ドロップオフで舞うコクテンカタギの群や数千尾のグルクン、キンギョハナダイの大群などは常連。運が良ければマンタやジンベエザメと遭遇することもある。潮流はかなり速くなることもあるので、沖縄のダイビングポイントでも中級以上のダイバー向き。
ダイビングスポット2 「トムモーヤ」
下曽根の東に位置するダイナミックな地形ポイント。ソフトコーラルが彩る水中山脈やアーチ、ドロップオフなど、複雑な地形を楽しめる。回遊してくるイソマグロの群やナポレオン、ホワイトチップシャーク、バラクーダ、ウミガメなどダイバー憧れの大物と出会える可能性大。潮流は複雑に変化することもあるので要注意。沖縄のダイビングポイントでも中級以上のダイバー向き。
ダイビングスポット3 「運瀬 うんせ」
渡嘉敷島の南東にある豪快な地形ポイント。水深約50メートルの海底から立ち上がる根に潮が当たり、イソマグロやギンガメアジの群、ロウニンアジなどがやって来る。マダラトビエイやホワイトチップシャークも度々登場し、冬場には名物のイトヒキアジの成魚やナンヨウカイワリと出会える。潮流は時に複雑かつ速くなることもあるので、沖縄のダイビングポイントでも中級以上のダイバー向き。
水中写真&動画





